そろそろセイリングカヤック
どうも
少しずつセイリングカヤックの準備、ってゆうか
自作マストとウインドのウェーブセイルで試行錯誤ですね
まず部品ですがhobie outfitterのセイルを挿す穴が約20mmなのでウインド用のカーボンセイルは挿さらないので、何かいいものがないかと、ホームセンターに行ってみます
パイプは19mmと25mmありましたが25mmは無理っぽいので19mmと25MMの塩ビ管を購入。

骨と肉的な考えでステン管に塩ビ管を二重にしてみて

やはりステン管とセイルマウントの間に隙間が少しあります。
ここの対策は後で考えましょう。

なんか塩ビ管の断面が動いて船体をキズつけそうなのでイスのエンドキャップをつけてみた。



とりあえずセイルをつけて雰囲気を確認。
どうも付け根の負荷が心配です
ちょっとここで部品を追加してみます。
が! 部品単体の写真取るの忘れた〜
エンビ管の1mぐらいのとステンの筋交いとその他少々、、
で、できたのがコレ
s.jpg)
s.jpg)
s.jpg)
たぶん強度はかなり増しているはず。
うまくいくんでしょうか?若干心配。
早く海で試したいですがまだもう少し調整します。
けっこう腰と頭が疲れました
でわまた


少しずつセイリングカヤックの準備、ってゆうか
自作マストとウインドのウェーブセイルで試行錯誤ですね
まず部品ですがhobie outfitterのセイルを挿す穴が約20mmなのでウインド用のカーボンセイルは挿さらないので、何かいいものがないかと、ホームセンターに行ってみます

パイプは19mmと25mmありましたが25mmは無理っぽいので19mmと25MMの塩ビ管を購入。

骨と肉的な考えでステン管に塩ビ管を二重にしてみて

やはりステン管とセイルマウントの間に隙間が少しあります。
ここの対策は後で考えましょう。

なんか塩ビ管の断面が動いて船体をキズつけそうなのでイスのエンドキャップをつけてみた。



とりあえずセイルをつけて雰囲気を確認。
どうも付け根の負荷が心配です
ちょっとここで部品を追加してみます。が! 部品単体の写真取るの忘れた〜

エンビ管の1mぐらいのとステンの筋交いとその他少々、、
で、できたのがコレ
s.jpg)
s.jpg)
s.jpg)
たぶん強度はかなり増しているはず。
うまくいくんでしょうか?若干心配。
早く海で試したいですがまだもう少し調整します。
けっこう腰と頭が疲れました

でわまた


波高し
どうも
ラージラダーを取り付けたので昼からでしたが、三浦に行ってみました。
が
風けっこうある〜 波高い〜
しかし、気合を入れて出艇します。
ここで前後席をチェンジして前席に移動してみます。
初めて前席に座ったのですが、特に今日は潮かぶりが結構あります。
ドライブの隙間から顔面めがけて一定の間隔でちょっとずつかかってくる
まるで横に洗面器を持っている人が嫌がらせでチョコチョコ顔に水をかけているようです
心が折れました、、、
ミラージュの隙間から入ってくる海水対策は早急な課題ですね、
でわまた

ラージラダーを取り付けたので昼からでしたが、三浦に行ってみました。
が
風けっこうある〜 波高い〜しかし、気合を入れて出艇します。
ここで前後席をチェンジして前席に移動してみます。
初めて前席に座ったのですが、特に今日は潮かぶりが結構あります。
ドライブの隙間から顔面めがけて一定の間隔でちょっとずつかかってくる

まるで横に洗面器を持っている人が嫌がらせでチョコチョコ顔に水をかけているようです

心が折れました、、、
ミラージュの隙間から入ってくる海水対策は早急な課題ですね、
でわまた

ラダー交換とか
どうも
以前購入していたセイリングラダー(Large Twist-n-Stow "Sailing" Rudder Blade)を
ノーマルラダーと交換してみます。

比べてみるとかなりデカイですね

まずノーマルラダーのネジをプラスドライバーではずします。
後ろの六角は固定されているので特に固定等はしません。



はずれました。
六角ナットをラージラダーに移植します。
移植と言ってもはまっているのをはずしてはめなおすだけですが、、
硬い所はペンチではさみます。


そしてはずした時と同じようにドライバーでとめていきます。

完成です。

ノーマルとの比較画像です。
今後の計画はアマキットの取り付けとウインドのセイルを使って遊べるかどうかですね。



どんどんカヤックではなくなってしまうような気が、、、
ラージラダーをつけたので試乗にこのあと行ったのですが
長くなったので次回に書きます。

以前購入していたセイリングラダー(Large Twist-n-Stow "Sailing" Rudder Blade)を
ノーマルラダーと交換してみます。

比べてみるとかなりデカイですね


まずノーマルラダーのネジをプラスドライバーではずします。
後ろの六角は固定されているので特に固定等はしません。



はずれました。
六角ナットをラージラダーに移植します。
移植と言ってもはまっているのをはずしてはめなおすだけですが、、
硬い所はペンチではさみます。


そしてはずした時と同じようにドライバーでとめていきます。

完成です。

ノーマルとの比較画像です。
今後の計画はアマキットの取り付けとウインドのセイルを使って遊べるかどうかですね。



どんどんカヤックではなくなってしまうような気が、、、
ラージラダーをつけたので試乗にこのあと行ったのですが
長くなったので次回に書きます。

三浦に
雨が降っていたのですが、
ここのところの多忙とストレスを発散しなければと昼過ぎから
急きょ準備もそこそこに出発

あまりに急いでいたので二組ある差し込み式パドルの受けの方のみを1セット持ってきた事が
三浦についてから発覚
出艇する時に、もはやカヤックではなく、カヌーみたいなこぎ方になってしまった
でも後は足漕ぎなのでマジで助かったです。
こないだlumixのdmc-ft1を買ってみたのでつまんない動画ですがアップしてみます
前回行った定置網のブイの上にウミネコなのかカモメがたくさんいたのですが、
今回はどうでしょうか、とりあえず漕いで行きます
(ボリューム横のHDボタンを押すと多少キレイに見れるようです)
前席のドライブを差し込む穴に付属のフタをつけるのも忘れ海水がザバザバ入ってきます。
目的のブイですが、今日はあまりカモメ的な鳥君達は少なかったです。
そのままユラユラと波に任せてたたずんでいたら、日々の疲れやイヤな事が
だいぶ癒されたので、
のんびり撤収して、のんびり帰りました。
つまらない動画で、すいません。
ここのところの多忙とストレスを発散しなければと昼過ぎから
急きょ準備もそこそこに出発


あまりに急いでいたので二組ある差し込み式パドルの受けの方のみを1セット持ってきた事が
三浦についてから発覚

出艇する時に、もはやカヤックではなく、カヌーみたいなこぎ方になってしまった

でも後は足漕ぎなのでマジで助かったです。
こないだlumixのdmc-ft1を買ってみたのでつまんない動画ですがアップしてみます
前回行った定置網のブイの上にウミネコなのかカモメがたくさんいたのですが、
今回はどうでしょうか、とりあえず漕いで行きます
(ボリューム横のHDボタンを押すと多少キレイに見れるようです)
前席のドライブを差し込む穴に付属のフタをつけるのも忘れ海水がザバザバ入ってきます。
目的のブイですが、今日はあまりカモメ的な鳥君達は少なかったです。
そのままユラユラと波に任せてたたずんでいたら、日々の疲れやイヤな事が
だいぶ癒されたので、
のんびり撤収して、のんびり帰りました。
つまらない動画で、すいません。

ミラージュドライブその2
ミラージュドライブのV2ターボフィンに
変更します。
ここから先の手順は自己流なのであくまでも自己責任でおねがいします。
ノーマルフィン


マスト(スプロケにつながっている金属の棒)の反対側のロックピンをはずします。
リングをフリグリ回してとれたらスポっと抜けます。

マストを中心にプランプランしています。フィンのみの交換であればフィンを引っこ抜いて交換です。
今回はスプロケごと交換なので邪魔だったら取ってもいいしそのままでも。


チェーンを止めている部分を緩めますこの写真だと空回りすると思うので、ラジペンとかで反対側を
固定して緩めます。


チェーンがはずれました。


チェーンが外れると簡単にバラバラになります。

ここでターボフィンキットとV2スプロケとV2用マストが登場です。

判りづらいですがスプロケが貫通していた軸の中心に凹みがあるので側面にマジックで
凹みがわかるように印をつけます。
これが凹みです

V1のスプロケをV2に交換します軸は抜き取ったマストとナグリでたたくか、
ポンチをナグリでたたいて引き抜きます。そしてシリコングリスを塗ってV2をセットして戻します。

V2用マストに付属のロックタイトを塗ります。ロックタイトは空気に触れない部分が固定されるので
はみ出した所はふきとるのでけっこうアバウトです。

スプロケにある程度手でねじこんだらマストのケツがマイナスになっているので
マイナスドライバーで最後まで締めこみます。
ここで問題が発生しました
スプロケのカバーのねじ穴が合いません
しかしそこら辺はテキトーにハンダゴテで穴を必要な場所まで広げちゃいます。


だいぶ、はしょってしまいましたが、組み戻してターボフィンをセットして終了です
変更します。

ここから先の手順は自己流なのであくまでも自己責任でおねがいします。

ノーマルフィン

マスト(スプロケにつながっている金属の棒)の反対側のロックピンをはずします。
リングをフリグリ回してとれたらスポっと抜けます。

マストを中心にプランプランしています。フィンのみの交換であればフィンを引っこ抜いて交換です。
今回はスプロケごと交換なので邪魔だったら取ってもいいしそのままでも。


チェーンを止めている部分を緩めますこの写真だと空回りすると思うので、ラジペンとかで反対側を
固定して緩めます。


チェーンがはずれました。


チェーンが外れると簡単にバラバラになります。

ここでターボフィンキットとV2スプロケとV2用マストが登場です。

判りづらいですがスプロケが貫通していた軸の中心に凹みがあるので側面にマジックで
凹みがわかるように印をつけます。
これが凹みです
V1のスプロケをV2に交換します軸は抜き取ったマストとナグリでたたくか、
ポンチをナグリでたたいて引き抜きます。そしてシリコングリスを塗ってV2をセットして戻します。

V2用マストに付属のロックタイトを塗ります。ロックタイトは空気に触れない部分が固定されるので
はみ出した所はふきとるのでけっこうアバウトです。

スプロケにある程度手でねじこんだらマストのケツがマイナスになっているので
マイナスドライバーで最後まで締めこみます。
ここで問題が発生しました

スプロケのカバーのねじ穴が合いません

しかしそこら辺はテキトーにハンダゴテで穴を必要な場所まで広げちゃいます。


だいぶ、はしょってしまいましたが、組み戻してターボフィンをセットして終了です






